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ご回答ありがとうございます。
入力振幅としても「Figure 11. Post EQ Input Eye Mask at TTP2_EQ」が参考になり、
・入力振幅 75mVpp以上
・アイ開口 40mV以上
だと判断できるのですね。承知しました。
EQについても承知しました。
ありがとうございます。
DP-159の最小入力振幅が75mVに対し、コンプライアンス試験の規定はありません。逆に、
入力振幅の規定は無いのですが、46mVのアイ開口の信号を入力してRXのテストをします。
・DP-159は、コンプライアンス試験を通せる実力があるのでしょうか?
・なぜ、DP-159の入力規定にアイ開口が含まれないのでしょうか?
EQFTC と EQLEV についての動作仕様と設定範囲と併せて、至急ご回答をお願いします。
上記および下記への回答を至急お願いします。
EQ設定を下記の様に行っていますが、
{0x4D, 0x08} , //EQFTC = 0 and EQLEV = 8
{0x4C, 0x01} , //Enable Fixed EQ
EQFTC と EQLEV について、動作仕様と設定範囲を教えてください。
よろしくお願いします。
あともう一点、質問させてください。
EQの特性は、Equalization Control Register の記述内容から、ゲインを上げる事は出来ても、下げる事はできないと思います。
従って、Post EQでのアイ開口が40mVであれば、入力も40mV以上の信号レベルがあれば、OKになると思います。
その場合、「input differential voltage (peak to peak) : 75~1200mVpp」の最低入力レベル 75mVは、
何を意味するのでしょうか?
ご返答ありがとうございます。
「DP159は内蔵のEqualizerでアイを開口させデータを再生します。
差動入力端子でのアイ開口の規定はございません。」でしたら、入力レベル知る為には、内蔵EQがどのように設定されているかの情報が必要です。
slla358には、EQの初期設定を
{0x4D, 0x08} , //EQFTC = 0 and EQLEV = 8
{0x4C, 0x01} , //Enable Fixed EQにする様に書かれていました。ここで、「EQFTC = 0 and EQLEV = 8」の設定内容を知る
必要があります。この設定の時のEQ特性を教えてください。
書き忘れました。NDAを締結すればSLLA359等の情報をいただけるのでしょうか?
ありがとうございます。NDAである事は理解しました。
動かす為の最低限の情報だけでも提供いただけないのでしょうか?
現在、PRBS7受信時、前段にジッタ付加装置を通した場合に
ロックがかからない状況が起きています。
試験機関からはレベルが落ちた事で発生しているのでは無いか
と指摘を受けているのですが、
DP159で、効果がありそうな設定だけでも教示いただけないでしょうか?
大変困っています。
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