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ありがとうございます。
了解いたしましたFI43101 様
毎度お世話になります。
大変失礼いたしました、添付資料がございますが、
直接メールをさせていただきますので、
こちらはクローズとさせてください。以上どうぞ、よろしくお願いいたします。
毎度お世話になります。
追加問い合わせがありますので、お手数をおかけいたしますが、ご確認のほどお願い致します。
【CMUTEとRESET周辺回路の設計】
【目的】
1つのマイコン出力でTPA3220を起動・停止したい
データシートp25
9.4.1 Powering Up
の最終文にて>After a pre-charge time to stabilize the DC voltage across the
>input AC coupling capacitors, the ramp up sequence starts and completes once the >CMUTE node is charged to its final value.>入力AC結合コンデンサの両端のDC電圧を安定させるプリチャージ時間の後
>ランプアップシーケンスが開始し、CMUTEノードが最終値に充電されると
>完了します。とあります。
データシートp25
9.4.1.1 Startup Ramp Time
の2文目にて>With use of the recommended 33 nF CMUTE capacitor value
>the startup ramp time is approximately 20 ms.>CMUTEの推奨33nFコンデンサを使用した場合
>High状態になるまでのスタートアップ立ち上がり時間は約20msとなります。とあります。
また、
9.4.4 Device Soft Mute
最終文にて>External control of the soft mute function must provide high impedance output when
>not engaged (open drain output) to allow the CMUTE node to charge/discharge during
>device ramp up and ramp down when de-asserting and asserting RESET.>RESETをディアサート/アサートするとき
>デバイスのランプアップ/ランプダウン中にCMUTEノードが
>充電/放電できるようにソフトミュート機能の外部制御は
>(デバイス状態が?)確定されていないときはハイインピーダンス状態
>(オープンドレイン出力)を提供する必要があります。上記条件より
1ピンのみでリセット状態への移行と解除を行う場合
添付の検討回路の様にボルテージディテクタ(リセットIC)を用いて
MUTEピンのトランジスタをリセットピンより
AC結合コンデンサの充電時間+ミュートピンのコンデンサ充電時間
= 40ms以上遅延させてHi-Z/GND出力する
という方法を取る必要があるのでしょうか。データシートp24~27
4.1Device Functional Modes より抜粋
http://www.tij.co.jp/jp/lit/ds/symlink/tpa3220.pdf以上どうぞ、よろしくお願いいたします。
KJ様
ご回答ありがとうございます。
負荷容量に関しまして追加質問がございます。
水晶メーカーのマッチング結果から、
周波数偏差等の特性を満たすためには、負荷容量が8pF程度にするよう推奨されています。この場合、水晶メーカーのマッチング結果を優先して問題ないでしょうか。
宜しくお願いいたします。
度々申し訳ございません、
ロゴ認証もUSB HOSTの場合は不要ということですが、逆にいいますと
USB HOSTであれば勝手に(認証試験を受けずに)製品へ、
ロゴ表示しても問題ないという事でしょうか?宜しくお願いいたします。
Ge様
毎度お世話になります。
ご回答ありがとうございます。
了解いたしました。
ご回答いただきありがとうございました。
承知いたしましたが、改めて確認させていただきたいことがあります。
SITARAでUSBのベンダーIDを取得する件につきまして、
・USBはHostのみで使用
・USBロゴ認証も不要上記の条件を満たせば、
ベンダーIDは不要と思いますが如何でしょうか?USBの主な用途は、USBメモリを接続する事になります。
以上ご確認をどうぞ、よろしくお願いいたします。。
KJ様
ご回答いただきありがとうございます。
セットアップの規定は無いとのことですが、
リセット解除時点でストラップ設定端子が適切な電圧範囲になっていれば、
問題なしとの認識でよろしいでしょうか。お手数おかけしますが、ご確認よろしくお願いします。
Ge様
ご回答ありがとうございます。
承知いたしました、仕方がないです。ご協力有難うございました。
Ge様
早速のご回答ありがとうございます。
了解いたしました。
配置の関係でガイドラインに従えないため、シミュレーションだけでもと思っておりました。
もしUSBポートの特性、類似なものがあるなど基板シミュレーションする方法が
ありましたらお教え頂ければ有り難いです。以上どうぞ、よろしくお願いいたします。
回答をいただきましてありがとうございます。
SDA1、SCL1は3.5mA以下、SDA2、SCL2は35mAということで承知いたしました。
プルアップ抵抗の計算については、以下も参考になりますでしょうか。
I2C Bus Pullup Resistor Calculation
http://www.ti.com/lit/an/slva689/slva689.pdfどうぞ、よろしくお願い致します。
FUKU 様
ご確認ありがとうございます、
了解しました。問題ありません。ご回答ありがとうございました。
念の為ですが、ご教示いただいた計算式は
Dmax=-tOFFmax × fsw +1 で良いですよね。よろしくお願い致します。
ご回答ありがとうございます。
念のため確認させていただきたく、
ミュート端子(6Pin,11Pin)がオープン状態で、ミュートになるとの認識で問題ないでしょうか?
(プルダウンでミュート状態が解除になる。)データシートP.14 MUTE MODEの項を確認しますと、
http://www.ti.com/lit/ds/symlink/lm4766.pdfThe muting function of the LM4766 allows the user to mute the music going into the amplifier by drawing more than 0.5mA out of each mute pin on the device.
This is accomplished as shown in the Typical Application Circuit where the resistor RM is chosen with reference to your negative supply voltage and is used in conjunction with a switch.
The switch when opened cuts off the current flow from pin 6 or 11 to −VEE, thus placing the LM4766 into mute mode.
との記述がありますが、上記の記述のうち、①と②のどちがら正しいでしょうか?
①The muting function of the LM4766 allows the user to mute the music going into the amplifier by drawing more than 0.5mA out of each mute pin(6pin,11pinと思います) on the device.
②The switch when opened cuts off the current flow from pin 6 or 11 to −VEE, thus placing the LM4766 into mute mode.
以上どうぞ、よろしくお願いいたします。
ご回答ありがとうございます。
Vf<1.8VのLEDはなかなか難しいと思いますので
1.8V系で構成する場合は、外部にトランジスタなどの駆動回路を作成します。
もしくは3.3V系で構成しようかと思います。1点、追加問い合わせで申し訳ありませんが、
1.8V系と3.3V系で構成した場合、
耐ノイズ性能としては違いが出ますでしょうか?以上どうぞ、よろしくお願いいたします。
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