フォーラムへの返信

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  • 返信先: TPA3128D2:スイッチング周波数について #5016

    T-YAMAMOTO
    参加者

    欲しい情報は下記のとおりです。

    条件
    1000kHz(400~1000kHz)、20dB, BTL, 電源24V, 負荷8ohm

    必要な特性データ
    ・Harmonic Distortion vs frequency、Harmonic Distortion vs Out put Power
    ・Power Efficiency vs Out put Power
    ・Supply Ripple Rejection Ratio vs Frequency

    返信先: 単電源OPAMPの入力信号について #3240

    T-YAMAMOTO
    参加者

    V+、V- に+3.6Vを供給しています。
    V- は電源GNDです。
    V- に対して +1.8V が信号GNDで、この電位に対する +/- 信号になります。

    しかしオペアンプからみたら単電源でしかなく、特に問題ないと思うのですが。

    返信先: C0/C1カバレッジの計測機能 #2270

    T-YAMAMOTO
    参加者

    ご回答有難うございます。
    ちなみに、CCSのプラグインで使えるようなツールはないでしょうか?

    返信先: 初期処理の動作異常について #1480

    T-YAMAMOTO
    参加者

    ご提案頂いたのBLE Stack v2.2.2、TI-RTOS 2.21.01.08 へのバージョンアップの対応をしてみましたが、結果的には変わりませんでした。

    RTOSのバージョンの差異による原因ではないことがわかり、uartecho_CC2650_LAUNCHXL_TI プロジェクトの違いを突き詰めていくとBLE STACKの有無であることのようです。

    main() 処理の以下の BLE Stack 初期処理をコメントにすると、uartecho_CC2650_LAUNCHXL_TI と同じ動作になり文字化けもなくなりました。

    /* Initialize ICall module */
    ICall_init();

    /* Start tasks of external images – Priority 5 */
    ICall_createRemoteTasks();

    /* Kick off profile – Priority 3 */
    GAPRole_createTask();

    私の推測ですが、BLE STACK はCPU負荷も大きいので、UARTの信号クロックのタイミングにもなんらかの悪影響を及ぼしているのではないかと思われます。

    とは言えこれまでの3機種は問題なくUART通信ができていたので、今回の約5%というボーレート誤差が大きすぎるのかもしれません。

    今後は、通信相手の測定器側のUARTボーレートの精度を高める対策にシフトするつもりです。

    返信先: 初期処理の動作異常について #1421

    T-YAMAMOTO
    参加者

    ご回答ありがとうございます。

    >BLE-STACKは、TI-RTOS バージョン2.20.01.08をベースに作成されており、他のバージョンでは正常に動作いたしません。

    cc26xx_2_21_00_06 に対応したBLE-STACKは現状ではないということですね?

    >TI-RTOS バージョン2.20.01.08のUART Echoサンプルプロジェクトでも、文字化けは発生するのでしょうか。

    このバージョンのUART Echoサンプルプロジェクトは見当たらず、サンプルソースは以下にありました。

    C:\ti\tirtos_cc13xx_cc26xx_2_20_01_08\examples\TI\CC2650_LAUNCHXL\uartecho

    このソースコードでは結果は同じで、ボーレート誤差の吸収ができず文字化けでした。

    もし、TI-RTOS バージョン2.20.01.08のUART Echoサンプルプロジェクトの在処をご存知でしたら教えて頂けますでしょうか?
    ネット検索しても見つかりませんでしたので、あれば試してみたいです。

    返信先: 初期処理の動作異常について #1409

    T-YAMAMOTO
    参加者

    その後、逆に tirtos はcc26xx_2_20_01_08 にして UART の以下ファイ

    ルだけ cc26xx_2_21_00_06 にすればどうかと試してみました。

     

    UARTCC26XX.c

    UARTCC26XX.h

     

    ビルドは、CC2650_LAUNCHXL.cファイルを修正してできるようになりし

    たが、残念ながら uartecho_CC2650_LAUNCHXL_TI のようなボーレート

    の誤差は是正できず文字化けとなりした。

     

    元ファイルのフォルダー:

    C:\ti\tirtos_cc13xx_cc26xx_2_21_00_06\products\tidrivers_cc13xx_

    cc26xx_2_21_00_04\packages\ti\drivers\uart

     

    先ファイルのフォルダー:

    C:\ti\tirtos_cc13xx_cc26xx_2_20_01_08\products\tidrivers_cc13xx_

    cc26xx_2_20_01_10\packages\ti\drivers

     

    多分、RTOSのドライバーのもっと下位層の部分かシリアル信号に関する

    クロック部分のリソースも必要なのかと思われます。

     

    もしこれらの移植が容易であれば、こちらの切り口での解決方法もあり

    かと思います。

     

    お忙しいところ申し訳ございませんが、どちらか簡易な方でお願いでき

    ればと思います


    T-YAMAMOTO
    参加者

    ご担当者様

    型名記載を失念しており申し訳ございません。

    対象型名は下記です。

    INA188

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