開始したトピック 返信リスト フォーラムへの返信 5件の投稿を表示中 - 1 - 5件目 (全5件中) 投稿者 投稿 2020年8月21日 12:07 PM 返信先: ACFコンバータのCclump計算方法 #13076 wtidesigner参加者 ご確認ありがとうございます。 AC80V(start-up)入力時の入力電解コンデンサの電圧で計算と言うことですね。 了解しました。 2020年8月19日 3:57 PM 返信先: ACFコンバータのCclump計算方法 #13061 wtidesigner参加者 ご回答ありがとうございます。 急な設計依頼があり、ご連絡が遅れました。 上記⓵の計算式ですとExcel Design toolの各値は Lk=2.5uH, fsw=160kHz, VBULKmin=70V, Nps=5.25, Voutnom=20V ですから Cclamp=0.253uFと計算されます。 DCバイアスの取り扱いを含めても 0.253/(1-0.4)=0.422uF で 0.588uFになりません。 ご連絡の式で合ってますか? 2020年6月2日 8:44 AM 返信先: 位相シフトフルブリッジ FET OUTA,B遅延設定 #10962 wtidesigner参加者 ご回答ありがとうございました。 試しにKaを 0.5から0.75に変えてみました。若干FET AB間の中点波形の変化はありましたが、Rabを10kΩ等にするほど変わらず 軽負荷時効率の変化もわずかでした。 軽負荷時効率の特性を現状で我慢するか、定数を全て調整しなおすかで考えます。 2020年5月28日 1:34 PM 返信先: 位相シフトフルブリッジ FET OUTA,B遅延設定 #10920 wtidesigner参加者 ご回答ありがとうございます。 ご回答いただいた回答の前者、KAの値を調整する方法は軽負荷時ですから CS=0。 よって RABできまる固定値になりますから13kΩ以下にできないのであれば、現状より TABSETは小さくすることができません。 後者の固定電圧(最大2Vが推奨)を印加の方法では、出力電力増加つまりCS電圧の上昇によりAB間のTime Delyを短くすることができません。 この二つの問題を解消するためにCS電圧にバイアスをかけることを二つ目の投稿で述べたのですが、そうするとCD間,AF間,BE間のTime Delyが変わってきます。 制御特性の意味合いが異なっているようですが、各FET間のTime Delyが微妙に変わると、効率など電源特性が変わっています。このことを(電源)制御特性が変わると述べています。 例えばCS電圧にバイアスを加えると、AB間のTime Delyは短くなりますが、出力電力が増えた際のAF間Time Delyは広がってしまいます。これら全ての調整のやり直しが発生するためTABSETだけを変える方法を模索しているものです。 どうも良い案はなさそうですね。 2020年5月25日 3:42 PM 返信先: 位相シフトフルブリッジ FET OUTA,B遅延設定 #10895 wtidesigner参加者 ご返信ありがとうございます。 軽負荷時ですからカレントトランスからの電圧 CS-voltageはほぼ0Vの状態。 他からバイアスをかけるしかありませんが、そうすると制御特性が変わってきてしまい 全評価がやり直しになりますが、それしか手がないという事ですね。 投稿者 投稿 5件の投稿を表示中 - 1 - 5件目 (全5件中)