フォーラムへの返信

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  • 返信先: TL413 IKAの温度特性について #16264

    yhatagishi
    参加者

    ありがとうございます。

    承知しました。
    ATL431LIはカソード電流が小さいのでやはりTL431相当が必要そうです。
    STMが温度特性を参考データで記載しているのでそちらも併せて検討しようと思います。

    ご丁寧にご回答くださりありがとうございました。

    返信先: TL413 IKAの温度特性について #16179

    yhatagishi
    参加者

    ありがとうございます。

    規定はされずとも、温度特性としてどうなのか、という目安はいただけないでしょうか。
    データシート上にあるTypical characteristicsのグラフも保証する意図で掲載されているわけではないと思いますし、それと同様に特性がわかればいいのですが。。。

    シャントレギュレータもツェナーダイオードと同じで、ツェナー電流を流さなければ意図した出力電圧が得られないと思います。
    従って、想定する動作温度の範囲の中でどれぐらいのツェナー電流が必要か知りたく、お伺いしております。
    これは結局電源系の消費電力にもつながりますし、ツェナー電流を作るための制限抵抗のチップサイズにも響いてきます。

    返信先: TL413 IKAの温度特性について #16170

    yhatagishi
    参加者

    早速ありがとうございます。
    マージンが青天井になりそうなので別品番を検討したいのですが、TI側で推奨しているシャントレギュレータはあるでしょうか。
    出力電圧可変である必要はありません。
    電圧は2.5~5 Vぐらいで探しています。


    yhatagishi
    参加者

    Undertale様

    テスト回路を拝見してDS上のオープンループゲインをどのようにメーカが取得しているのか理解しました。
    ありがとうございました。


    yhatagishi
    参加者

    Undertale様

    お世話になります。
    早速のご回答ありがとうございます。

    ご説明によりますと、オープンループ特性の取得はオペアンプ出力を反転端子に接続して行われる、ということでしょうか。
    その場合、ボルテージフォロワとなり、オープンループゲインをAとすればA/(1+A)が見え、オープンループゲインにはならないと考えます。
    もしくは、非反転端子をオープンにして反転端子に入力、出力を観測する、ということでしょうか。
    ※もしくは非反転端子と反転端子に同じDC電圧を入力し、反転端子にのみAC分を重畳させる。

    返信先: DGKパッケージの機械的強度について #10940

    yhatagishi
    参加者

    Undertale様

    ありがとうござました。

    返信先: AMC1301の内部抵抗について #10674

    yhatagishi
    参加者

    Undertales様

    お世話になります。ありがとうございます。

    返信先: AMC1301の内部抵抗について #10650

    yhatagishi
    参加者

    Undertale様

    お世話になります。
    かしこまりました。お待ちしております。

    私からもご担当者様へご連絡します。

    返信先: AMC1301の内部抵抗について #10627

    yhatagishi
    参加者

    Undertale様

    お世話になります。

    DSのP23と全く同一の電圧検出で使っています。
    バイアス電流キャンセル用のR3’を実装しているので、細かいことを申し上げますと、シングルエンドではないと考えています。

    R4, R5の公差についてはかしこまりました。
    R4, R5の公称値も教えていただくことは不可能でしょうか。R4は12.5 kOhmとあるので、R5が知りたいです。

    理由ですが、誤差計算をする際に、バイアス電流や電圧オフセットの影響がどれほどあるのか見積もっているのですが、
    R4, R5の値がわからないと計算ができない状況です。

    SPICEモデルを見る限りでは、R4 = 11 kOhm, R5 = 22 kOhmなのですが、
    DSにあるR4 = 12.5 kOhmとの整合もつかず、困惑しています。

    返信先: AMC1301の内部抵抗について #10623

    yhatagishi
    参加者

    実際に添付の図に、どの抵抗が何kOhmなのかご教示いただけないでしょうか。
    SPICEモデルと頂いた回答や図を見比べても見たのですが、全くピンとこず、度々申し訳ございませんが
    ご確認、ご回答をお願いいたします。

    Attachments:
    1. fig.pdf
    返信先: AMC1301の内部抵抗について #10622

    yhatagishi
    参加者

    Undertale様

    お世話になります。

    ありがとうございます。
    頂いた図の中で、”V”, “AINP”, “AINN”は何を指しているのでしょうか。
    また、こちらのアンプにおける、差動入力インピーダンスとシングルエンドインピーダンスの定義を教えていただけますか。

    返信先: 同相入力電圧について #10604

    yhatagishi
    参加者

    ありがとうございました。

    返信先: 同相入力電圧について #10592

    yhatagishi
    参加者

    Undertale様

    ありがとうございます。
    質問がわかりにくくて恐縮ですが、同相入力電圧自体が何かを教えていただけますか。

    例えば、AMC1301では、同相入力電圧 = (V+ + V-)/2で定義されますが、
    あるメーカのOPアンプでは、同相入力電圧 = V+
    で定義されます。

    どちらでしょうか。

    返信先: AMC1301の内部抵抗について #10591

    yhatagishi
    参加者

    Undertale様

    お世話になります。ご回答ありがとうございます。

    まだ私の理解が足りていないので、いくつか教えてください。
    1) Differential input impedanceについて、R4, R5, R4′, R5’を使って数式で表すとどういった式になるのでしょうか。
    Differential input impedanceの定義がわからず、つまづいております。
    2) RINについて、そうしますと、実際RINという抵抗がVINPとVINN間にある、という理解でよろしいでしょうか。
    Figure 52を見ると、RINが点線で書かれている為、仮想的な抵抗なのか実際存在するのか教えていただけますか。
    3) R4, R5, RINの最大値、最小値の回答は可能でしょうか。
    5) VCMですが、Figure 52を見ると2.0 Vになっています。
    ご回答いただいたものは、恐らく出力段のコモンモードだと思います。

    細かくて恐縮ですが、ご回答お願いいたします。

    返信先: AMC1301の内部抵抗について #10585

    yhatagishi
    参加者

    Undertale様
    お世話になります。

    追加で恐縮ですが、下記もご確認いただけないでしょうか。
    4) ゲイン8.2は、R5/R4により決まっているのでしょうか。
    5) 完全差動アンプの出力同相電圧である、VCMのばらつきを教えていただけますか。
    6) 完全差動アンプのオープンループゲインの公称値、最悪値を教えていただけますか。

    詳細な誤差計算に用いたく、お願いいたします。

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