フォーラムへの返信

15件の投稿を表示中 - 1 - 15件目 (全19件中)
  • 投稿者
    投稿
  • 返信先: TPS54340BDDAについて #16307

    akinobu
    参加者

    ご回答ありがとうございます。
    大変、助かりました。

    ちなみに、半導体の表面にPolyimideをコーティングしたのでしょうか?

    返信先: ジャンクション温度について #13737

    akinobu
    参加者

    ご回答ありがとうございます。
    ちなみに(3)と(4)の違いは何でしょうか?

    Attachments:

    akinobu
    参加者

    少し気になったのですが、差動入力でADCに入力してるのですが、
    AINCOM(5pin)がオープンだと何か問題とかありますか?


    akinobu
    参加者

    起動時から入力電圧が矩形波になるまでずっとA/D Control Register (Address 02h)を読み取ったのですがbit7~bit0はずっと0でした。


    akinobu
    参加者

    AIN7を固定にして下記、実験を行ったところ、波形は矩形波にならなかったのですが、
    入力電圧が時間が経つにつれて減少していきました。
    当初2.45Vでしたが2時間後に2.119Vまで減少していきました。
    また、下がり始めたときに入力部の330Ωの両端の電位差を見たのですが、
    テスターでADCの入力側(AIN7とAIN6)をプラスとしてオペアンプ側をマイナスとした場合、電位差は-0.45Vでした。
    このあと、SDCSを見る予定でいます。

    ・MUXを停止して、単一チャンネルで現象がでるか否かを確認お願いします。
    MUXスイッチが入力信号になんらかの影響を与えているかの切り分けをさせてください。


    akinobu
    参加者

    先ほどの内容で訂正があります。

    AIN7の波形を測定開始時からオシロで見てたのですが、
    矩形波部分の波形高が増えるのではなく。
    矩形波部分以外の箇所が下がっていました。

    大変、失礼致しました。


    akinobu
    参加者

    Buffer=ONで実験してみたのですが、やはり矩形波になってしまいます。
    一番最初の添付資料を見て頂きたいのですが、AIN4の波形において、
    500msを一周期として、でっばりになっている部分間がAIN4のチャンネルで
    サンプリングしている時間になります。

    サンプリングしている時間が入力電圧波形に出てしまっているように見えます。

    また、オシロで現象がでるまでずっと見ていると時間が経つにつれて矩形波の波形高が大きくなっていきます。


    akinobu
    参加者

    とりあえず、Buffer=onでソフトの変更ができたので実験を行うつもりでいるのですが、
    内部コンデンサが原因とされていることに対して下記①~③ほど確認したいことがあります。

    ①内部コンデンサが原因とされている理由を教えていただけないでしょうか?
    ②なぜバッファ=ONにすると改善されるのでしょうか?
    ③起動時は波形は安定しており、長時間動作させておくと、矩形波になるのか?

    一部抜粋になりますが現状の回路図を添付しておきます。
    また、LTC1992のほうは出力インピーダンスが記載がなかったので、OPA2188のほうだけ出力インピーダンス
    を記載しました。

    以上、よろしくお願い致します。

    Attachments:
    1. 200107.pdf

    akinobu
    参加者

    ご回答ありがとうございます。

    下記2点、確認させて下さい。

    ①入力Buffer=ONでの現象の改善の確認はこれから行うのですが、
    仮に内部コンデンサの充放電が関係している場合は、改善策はあるのでしょうか?

    ②信号源のインピーダンスはどこのことを言ってるのでしょうか?
    ADCの入力インピーダンス?
    それとも、ADCの入力に接続されているオペアンプの出力インピーダンスのことでしょうか?

    以上、よろしくお願い致します。


    akinobu
    参加者

    このときのAD値を図にしたもとを送ります。
    時間は1マス1時間にしています。

    開始時刻は夜の20時40分ごろになります。
    終了時刻は次の日の朝9時00分ごろになります。

    図を見ますと、最初のほうは安定してるのですが、後半からダラダラとAD値が下がり始めます。
    また、最後の飛び値はオシロで触ってたので飛び値になったかと思います。

    以上、よろしくお願い致します。

    返信先: ADS1256の保護ダイオードについて #9120

    akinobu
    参加者

    ご回答ありがとうございます。
    いつも助かっています。

    外付けするならば、IC内部にある保護ダイオードは何のためにあるのでしょうか?

    IC内部の保護ダイオードは不必要な気がします・・・

    返信先: ADS1256の推奨振動子 #9043

    akinobu
    参加者

    メーカーに確認しましたところ、現在の型式は、HCM497680000ABJTとなっており、
    HCM49-7.680MABJ-UTとは、表記方法が異なっているだけで、
    現物の特性等については変更はないとのことです。

    返信先: ADS1256の推奨振動子 #9040

    akinobu
    参加者

    ご回答ありがとうございます。
    大変、助かります。

    一つだけ、確認させて下さい。
    HCM49-7.680MABJ-UTが廃品なのでしょうか?

    以上、よろしくお願い致します。


    akinobu
    参加者

    ご回答、ありがとうございます。


    akinobu
    参加者

    下記①、②について確認させてください。(添付資料参照)

    ①ADCのサンプリング周波数は発信器の7.68MHzでいいのでしょうか?
    ②AIN0とAIN1にあるLPFの抵抗とコンデンサを計算するとカットオフ周波数=5287.54Hzぐらいになるかと思います。
    このカットオフ周波数にした意図を教えて下さい。
    抵抗=301Ωはとても中途半端な乗数だと思います。

15件の投稿を表示中 - 1 - 15件目 (全19件中)